Borderless Blueprint — 2026
まずは調べる。
そして、理解する。
オーストラリアで2年。エージェントに頼らず、ビザ・税金・免許の手続きをすべて自力で通したDaikiの実例を、やった順番のまま公開しています。
いま、どの段階ですか?
オーストラリア・ワーホリの場合The Roadmap
オーストラリア・ワーホリの道のり
私が実際にやった順に並べています。国を選んで、自分の段階から読み始めてください。
渡航前 — ビザを取る
渡航の3〜4か月前審査は平均3か月。航空券はビザが下りてから。
着いてすぐ — 最初の30日
到着〜1か月最優先はTFN。出さないと給与の47%が引かれます。
働いている — 税金の時期
毎年7月〜10月メディケア免除(MES)を先に取ってから申告します。
帰国前・帰国後
出国前〜帰国後出国前にmyGovのログインと銀行口座を手当てしておくと、帰国後も日本から申告できます。
着いてすぐ — 最初の30日
この国のこの段階の記事は、まだありません。
働いている — 税金の時期
この国のこの段階の記事は、まだありません。
帰国前・帰国後
この国のこの段階の記事は、まだありません。
着いてすぐ — 最初の30日
この国のこの段階の記事は、まだありません。
働いている — 税金の時期
この国のこの段階の記事は、まだありません。
帰国前・帰国後
この国のこの段階の記事は、まだありません。
着いてすぐ — 最初の30日
この国のこの段階の記事は、まだありません。
働いている — 税金の時期
この国のこの段階の記事は、まだありません。
帰国前・帰国後
この国のこの段階の記事は、まだありません。
Start with these
迷ったら、この3本から
About me
Daiki
オーストラリアに2年、ハワイに3か月。ニュージーランドのワーホリビザも自力で取得しました。エージェントを使わずに通した手続きを、詰まった箇所ごと公開しています。
FAQ
よくある質問
このブログの情報はいつの時点のものですか?
2026年現在の情報を随時更新しています。各記事には最終確認日を明記しており、政府ポータルの変更があれば速やかに反映します。
エージェントなしで手続きするのは難しくないですか?
正しい手順さえあれば、難しくありません。難しく感じるのは「情報が古い・英語・どこに何を書けばいいか分からない」という問題であって、手続き自体の複雑さではないことがほとんどです。このブログでは、私が実際に詰まった箇所と、そこからどう抜けたかを書いています。
オーストラリア以外の国の情報もありますか?
オーストラリア(メイン)のほか、ニュージーランド・ドイツ・マルタのワーホリビザの記事があります。ニュージーランドは自分で申請した経験、ドイツとマルタは公式情報の調査に基づいています。
オーストラリアのワーキングホリデービザの申請費用はいくらですか?
2026年7月1日以降、AUD$840です(2026年10月4日にオーストラリア内務省の公式ページで確認)。申請はImmiAccountからオンラインで完結し、エージェントに払う費用はかかりません。
Wiseは本当に安全に使えますか?
WiseはFCA(英国金融行動監視機構)など各国の規制当局に登録されています。私自身もオーストラリア滞在中の2年間、毎月の送金をすべてWiseで行いました。
